熱血くんと楽しくやりとりをする毎日
(とはいえ普通です。今仕事終わったー!→お疲れ様!程度)

婚活BARへ行った次の休み
私は昼からキツネ子とランチへ。

お互いの仕事の愚痴を吐きながらwパンが食べ放題のパスタランチを食す。

一通り言い合いが終わり、婚活BARの話になった。



01DC3344-01F5-4566-9251-606674A808F8




え?


キツネ子は続けた。

「あのさ、ハム子も会わんほうがいいよ」




B25E1376-8731-4C34-B90F-473286AD4CE2



まじか・・・
マジカ・・・

ヤリ◯ク・・・かぁ。


キツネ子はいい奴で優しいから
そんな嫌な思いをさせた熱血くんの同期が許せなかった。
キツネ子は別にキスくらいw気にしてないよ!wと言うけど
グヌヌ!!と怒りが湧いて仕方なかった。

それに・・・

久しぶりにどストライクで、毎日ウキウキやりとりしていただけに
熱血くん同期への怒りと
熱血くんもそういう奴なのか?という気持ちで

その後はパンの味がしなかった・・・w


私が鈍感なんだろうか?

そういうタイプだと思わなかった。なんなら好印象すぎた。


確かに熱血くんは顔も普通だし(イケメンというわけではない)
職業も立派だし年齢も適齢期だから
婚活BARにも遊び目当てなだけで、結婚相手を求めに来た訳ではないのかもしれない・・・。

でも、LI◯Eの応酬も楽しくて出来ればやりとりを続けたかった。


キツネ子は、人の恋愛に興味があるタイプではない

だから、こう、言うということは
本当に直感でそう思って、気にしてくれたのかも・・・。



その後少し買い物して、次回はどこの婚活BARに行くか相談してw解散。

一人帰路につきながら、熱血くんのことを考えていた


でもw

出会ったばかりなのでw

そんなに執着もなくw



8BC5EECA-3A98-4B2C-93CC-8F740B482313




キツネ子の了解を得て、ありのまま伝えるw


同期の悪事を暴露w 悪事か知らんけどw



すぐに既読がつき、すぐに返信がきた。